辻占 #006002

#006002
きれい事を並べて僕を否定せずに、僕のわがままを丸ごと受け入れてくれました。それがなかったら、僕はどこかで道を踏み外していたろうと思います。
(「ソロモンの偽証: 第III部 法廷 上巻 (新潮文庫)」)